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【2026最新】GWの関東遊園地・テーマパークおすすめ24選!話題の新エリアから定番スポットまで
全国
目次
ゴールデンウィーク(GW)はもうすぐそこ。2026年のおでかけは、思いっきり遊べる関東の遊園地&テーマパークで決まり!大自然とアスレチックが融合した新スポットから、子どもが喜ぶ仕事体験パーク、雨の日でも安心な屋内型テーマパーク、そして魔法の世界にどっぷり浸れる話題の新施設まで。家族で、友人と、カップルで…誰と行っても楽しめる注目の24スポットを一挙紹介!あなたのお気に入りを見つけて、GWを最高の思い出にしよう。
東京の遊園地・テーマパーク
東京ジョイポリス
国内最大級の屋内型テーマパーク
デックス東京ビーチ内の屋内型テーマパーク。館内の吹き抜けを駆け抜けるジェットコースターをはじめ、20種類以上のアトラクションが集結するほか、館内には無料で遊べるスペースインタラクションも多数あり、大人から子どもまで誰でも楽しめる。屋内施設のため、天候を気にせず遊べるのがうれしい。非日常感あふれる演出と最新技術を活用したアトラクションの数々。レインボーブリッジや東京湾を一望できるカフェもおすすめ。
よみうりランド
大型絶叫コースターにアシカショーもあり
緑あふれる丘陵地に広がる敷地には、ダイナミックなアップダウンが特徴で最高時速110キロで走るローラーコースターのバンデット(年齢・身長制限あり)、日本初、前後左右に揺れる吊り下げ型コースターのリポビタンロケット☆ルナ(年齢、身長制限あり)、高さ60メートルの4G垂直上昇&2G強制落下が楽しめるクレージーヒュー・ストン(年齢・身長制限あり)などスリル満点のアトラクションほか、小さな子どもから大人まで楽しめる乗り物が満載。アシカショーも常設で行われており、夏には期間限定でプールWAIもオープンする。
レゴランド・ディスカバリー・センター東京【事前予約制】
想像する力やものを作り出す楽しみが体感できる屋内体験型施設
【※入館には事前予約が必要です。詳細は公式サイトなどをご確認ください】300万個を超えるレゴブロックに囲まれた、レゴブロックの世界に夢中になれる屋内遊び場。レゴブロック工場見学をはじめ、スペシャルな作品がつくれるレゴ教室、東京の街をレゴブロックで再現した巨大ジオラマ、小さな子どもでも安全に遊べるデュプロのプレイグラウンドなど、レゴブロックの楽しさを知る、見る、感じる、体験型アトラクションが豊富にそろう。無限の好奇心に応える300万個のレゴブロックと、ワクワクするアトラクション、自分の頭で考えて、一生懸命になってつくったり、工夫を懲らしたアトラクション。レゴの世界に夢中になる時間で、子ども達の満足度90%以上を体験できる。
ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 ‐ メイキング・オブ・ハリー・ポッター
映画「ハリー・ポッター」シリーズの足跡をたどり、魔法ワールドを探索できる
2023年6月16日にオープンしたワーナー ブラザース スタジオツアー東京 ‐ メイキング・オブ・ハリー・ポッター。映画「ハリー・ポッター」シリーズでも人気のホグワーツの大広間、ダイアゴン横丁、9と3/4線などのセットに実際に足を踏み入れられる。映画制作の裏側の秘密を発見しながら、箒に乗ったり、ホグワーツの肖像画になったり、クィディッチの試合の観客になれたりと、さまざまなインタラクティブな体験ができるエリアもある。さらに、世界最大のバタービールバーでは魔法使いの飲み物であるバタービールを飲んだり、英国風の食事や映画にインスパイアされたフード、スイーツの数々を楽しむこともできる。「ハリー・ポッター」の屋内型施設としては世界最大規模であり、アジアでは初のオープンとなる、このワーナー ブラザース スタジオツアー東京では、すべてを見て回る場合、4時間以上かかることもある。また、ワーナー ブラザース スタジオツアー東京にはここでしか体験できない独自のセットがあるのも大きな魅力のひとつだ。
ポケパーク カントー
ポケパーク カントーは、ポケモン初の常設屋外施設として「よみうりランド」園内に2026年2月5日オープン。約2.6ヘクタールの広さに「森」と「街」の世界を再現し、場内全体で600匹を超えるポケモンが暮らす。多摩丘陵の起伏を生かしたポケモンフォレストでは、自然の森を進みながら生態を観察でき、段差のある道や草むらなど探検気分が続く。カヤツリタウンでは活気ある街並みが広がり、ライド型アトラクション、ポケモンセンターやショップ、ショーが楽しめるジム、ポケモンとのグリーティングが楽しめる施設が集まる。専用チケットは種類によって体験内容が変わる。
神奈川の遊園地・テーマパーク
さがみ湖MORI MORI
相模湖の大自然の中で遊べる絶景アドベンチャーリゾート
神奈川県相模原市に位置する、豊かな森に囲まれた絶景アドベンチャーリゾート。2024年7月に「さがみ湖リゾートプレジャーフォレスト」から名称変更し、新たに生まれ変わった。約45万坪という広大な敷地を持ち、アトラクションやアスレチックが楽しめる遊園地、関東最大級のBBQ場「ワイルドクッキングガーデン」、キャンプ場「PICAさがみ湖」、天然温泉「さがみ湖温泉 うるり」といった多彩な施設がそろっている。2025年に登場した2つのアトラクション「マジカルウェーブ」「青空ペダル」のほか、巨大クライミングアトラクション「マッスルモンスター」や、絶叫吊り橋「風船」、絶叫マシン「大空天国」、2歳から楽しめる「パディントン タウン」などが人気で、夏季限定の水遊び広場「スプラッッッシュカーニバル(旧じゃぶじゃぶパラダイス)」も家族連れに好評だ。 また、アジリティ、洗い場、フォトスポットを備えたドッグランもあり、ワンちゃん連れも楽しめる。
横浜・八景島シーパラダイス
海・島・生き物のテーマパーク
テーマが異なる4つの水族館やアトラクションをはじめ、レストランやショッピングストア、ホテルがそろった一日中楽しめる「海・島・生き物」のテーマパーク。入島は無料で、気軽に島内の散策を楽しめる。海の生きものとのふれあいや食育体験プログラム(有料)なども開催しており、1日を通してたっぷり島内で遊ぶことができる。
よこはまコスモワールド
大観覧車が目印の都市型立体遊園地
みなとみらい駅から徒歩2分の好立地で、大観覧車が目印の都市型立体遊園地。ワンダーアミューズ・ゾーン、ブラーノストリート・ゾーン、キッズカーニバル・ゾーンの3ゾーンからなり、入園無料で楽しめる。約30種あるアトラクション(有料・アトラクションにより異なる。一部身長制限などあり)は、スリル満点のコースターや急流すべり、小さな子どもでも楽しめるメリーゴーランドやサイクルモノレールなどがそろっている。
千葉の遊園地・テーマパーク
蓮沼海浜公園 こどものひろば
日本最長走行距離のミニトレインが話題
九十九里浜のさわやかな海風を感じながら、家族で楽しめるアトラクションを多数設置している。走行距離2.1キロ、走行時間約20分の日本最長のミニトレイン(1歳以上、1回500円)が人気。変わり種自転車に乗れるコースもあり、見たこともないような形をした50種類以上の変わり種自転車が楽しめる(4歳以上、400円/20分)。
カンドゥー幕張
親子3世代で楽しめる仕事体験テーマパーク
憧れの仕事が体験できる、遊んで学べるテーマパーク。パイロットや警察官、モデルといった約30種類の仕事を、本格的なセットの中で本物さながらのコスチュームを着て体験できる。仕事をすると施設内で使える疑似通貨・カッチンがもらえ、カッチンショップでグッズを購入したり、ワークショップなどの参加費用にしたりと、楽しみながらお金の流れについて学べる。アクティビティによっては定員に余裕がある時には大人も参加可能。家族で参加して想い出を作れる。
東京ドイツ村
目的に応じた楽しみ方ができる巨大公園
東京ドーム19個分の敷地に、四季折々の花が咲くフラワーガーデン、愛犬と遊べるドッグラン、観覧車を含めた15のアトラクションなど、多彩な施設がそろう公園。約7万平方メートルの芝生広場で寝転がったり、池でボートに乗ったりと、のんびりと自然の中で楽しめるのもうれしい。また、園内は車での移動も可能で、ドイツ料理やバーベキューも味わえる。「自然と人がともに過ごせる」をコンセプトとしているため、敷地には広大な自然が広がり、4つのエリアでさまざまな楽しみ方ができる。また例年11月上旬から開催されるイルミネーションは日本夜景遺産にも登録されている。
埼玉の遊園地・テーマパーク
西武園ゆうえんち
人が、街が、笑顔が生きる「昭和の熱気」
2021年に新しくも懐かしい、懐かしくも新しい人々の心をエモーショナルに揺さぶる「心あたたまる幸福感に包まれる世界」へとリニューアルした西武園ゆうえんちが、ますます進化。家族で思いっきり遊べるファミリーエリア「レッツゴー!レオランド」に加え、2024年3月誕生の「夕陽の丘プレイランド」では、3つのアトラクションと子どもの想像力を刺激する体験など、全13種類の体験ができる。ほかにも1日1回行われる夕日の丘商店街の住人が大集合しゲストと一緒に盛り上がる「ブギウギ祭」など、1日中楽しめる。
東武動物公園
動物園×遊園地のハイブリッドレジャーランド
国内では珍しいホワイトタイガーをはじめ、約120種類、1200頭の動物が飼育されており、餌やり体験やガイドなどのイベントが楽しめる。遊園地では新滑空水上コースターカワセミはスリル満点で人気が高い。
むさしの村
小さな子どもが楽しめるレジャーランド
大自然に囲まれた、ファミリー向けのレジャー施設。人気の「カード迷路ぐるり森大冒険」をはじめとした、子ども向けのアトラクションは21種類と盛りだくさん。また夏には、水遊びをすることができる大・小2つのちびっこプールが開かれる。野菜やフルーツの収穫体験や、ウサギやヤギ、ポニーなどの動物にふれあえる牧場などがあり、ほかの遊園地とは違う楽しみ方で満喫することができる。疲れた時には、休憩設もあるため、席に座って食事をすることも可能。
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