角屋もてなしの文化美術館

京都府京都市下京区

与謝蕪村筆の紅白梅図屏風を公開

角屋もてなしの文化美術館
江戸時代の建築を今に残す街並みが広がる
※ 本ページ記載の内容は2020年1月以前に取材した情報が含まれております。
詳細を確認されたい場合には、直接施設へお問い合わせください。

江戸時代の揚屋建築唯一の遺構として国指定重要文化財になっている角屋と、その所蔵美術品等を公開・展示する。今でいう料亭に当たる揚屋の中でも、特に角屋は当時民間最大規模の饗宴の場だったと考えられている。所蔵品は貴重な作品が揃い、与謝蕪村筆の紅白梅図屏風は重要文化財に指定されている名画だ。

角屋もてなしの文化美術館 スポット情報/アクセス

  • ※施設やイベントが休園・中止になっている場合があります。おでかけの際は事前にご確認ください。

スポット情報

スポット名 角屋もてなしの文化美術館
定休日 月曜(祝日の場合翌日)
営業時間 10:00~16:00
料金 入館料 一般 1000円 中・高校生 800円 小学生 500円 特別公開料金(2F座敷) 大人 800円 中・高校生 600円 入館料別途要。小学生以下入場不可
撮影可否
国宝・重要文化財
再入場
コインロッカー
予約 ◯ 2階特別公開の座敷は要事前電話予約。入場料が別途要(大人800円、中・高生600円。小学生以下不可)
年齢制限 2階の座敷は小学生以下不可

アクセス情報

住所 京都府京都市下京区西新屋敷揚屋町32MAP
交通アクセス 【電車】JR丹波口駅から徒歩7分 【車】名神高速道路京都東ICから約22分
駐車場 〇 4台 無料
お問い合わせ1 075-351-0024 角屋保存会(受付9:00~17:00)
公式サイト 公式ホームページほか、関連サイトはこちら
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

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