千葉県酪農のさと

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白牛は酪農のさとのシンボル
画像提供:千葉県酪農のさと

“日本酪農発祥の地”で酪農を学ぶ

“日本酪農発祥の地”として名高い南房総市大井にある酪農のさと。徳川八代将軍吉宗が、インド産と言われる白牛を導入し嶺岡牧(現南房総市大井)で飼育、その牛乳を使って乳製品(白牛酪)を作ったことが日本の酪農の始まりとされており、日本酪農発祥の地とされている。ラクダのようなコブがある珍しい真っ白な白牛が飼育されており、酪農のさとの人気者となっている。資料館では、酪農の歴史、乳牛の生態、牛と農家の共存の姿などを楽しみながら、自由に学習できる。また、山の傾斜を利用した酪農広場では、ヤギと触れ合える。この他、親水公園もあり、自然を感じながら、子供連れでも楽しむことができる。

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千葉県酪農のさと スポット情報/アクセス

  • ※施設やイベントが休園・中止になっている場合があります。おでかけの際は事前にご確認ください。

スポット情報

スポット名 千葉県酪農のさと
住所 千葉県南房総市大井686MAP
営業時間 9:30~16:30 最終入園16:00
定休日 月曜(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12月29日~1月3日)
営業期間 通年
料金 入場無料
年齢制限 なし

アクセス情報

住所 千葉県南房総市大井686MAP
交通アクセス 【電車】JR南三原駅からタクシーで約30分 【車】館山自動車道君津ICから約50分(国道410号経由)
駐車場 〇 110台 無料
お問い合わせ1 0470-46-8181
公式サイト 公式サイトほか、関連サイトはこちら
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