遊歩公園

銅像から南蛮文化に思いをはせる

遊歩公園
※ 本ページ記載の内容は2019年1月1日以前に取材した情報が含まれております。
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県庁舎前の通りに沿った遊歩道状の公園。園内には「荒城の月」や「花」など数多くの名曲を残した瀧廉太郎の終焉の地として銅像が建てられている他、宣教師のフランシスコ・ザビエル像など、公園周辺を含めて大分の地で南蛮文化が繁栄していたことを物語る銅像が数多く点在している。

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遊歩公園 スポット情報/アクセス

スポット情報

定休日 なし
営業時間 終日開放

アクセス情報

住所 大分県大分市府内町1、2、3丁目~金池町2丁目地内MAP
交通アクセス 【電車】JR大分駅から徒歩10分 【車】東九州自動車道大分ICから約20分
駐車場 ×
ペット同伴
お弁当の持込
再入場
お問い合わせ1 097-537-5638 大分市役所 公園緑地課
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

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