名古屋市見晴台考古資料館

愛知県名古屋市南区
名古屋市見晴台考古資料館
見晴台遺跡は笠寺公園内に残されている弥生時代を中心とした環濠集落
名古屋市見晴台考古資料館提供

名古屋を代表する弥生時代の遺跡

弥生時代後期の環濠集落として知られる見晴台遺跡にある資料館。毎年行われていた市民発掘により出土した土器などの他、戦争中に設営されていた高射砲陣地にかかわる遺物も展示。別棟の住居跡観察舎では発掘調査後の様子も見ることができる。

名古屋市見晴台考古資料館 スポット情報/アクセス

  • ※施設やイベントが休園・中止になっている場合があります。おでかけの際は事前にご確認ください。

スポット情報

スポット名 名古屋市見晴台考古資料館
定休日 月曜(休日の場合は翌平日)、第4火曜(休日を除く)、年末年始(12月29日~1月3日)
営業時間 9:15~17:00
撮影可否
バリアフリー設計
再入場
予約 ◯ 団体での来館で展示解説などが必要な場合のみ

アクセス情報

住所 愛知県名古屋市南区見晴町47MAP
交通アクセス 【電車】地下鉄桜通線鶴里駅から南西へ徒歩15分。名鉄名古屋本線本笠寺駅から東へ徒歩10分 【バス】市バス笠寺西門下車、東へ徒歩7分。市バス弥生町下車、西へ徒歩7分
駐車場 〇 21台 無料 1台は身障者用
お問い合わせ1 052-823-3200
公式サイト 公式ホームページほか、関連サイトはこちら
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

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