偕楽園

兼六園、後楽園と並ぶ日本三名園の1つ

偕楽園
梅やキリシマツツジ、ハギなどさまざまな花が楽しめる
※ 本ページ記載の内容は2019年1月1日以前に取材した情報が含まれております。
詳細を確認されたい場合には、直接施設へお問い合わせください。

天保13(1842)年、水戸藩第九代藩主徳川斉昭により、千波湖に臨む七面山を切り開き、領内の民と楽しむ場にしたいと願い造られた。金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ日本三名園の1つだ。約13万平方メートルの園内には約100種3000本の梅が植えられ、早春には花見客でにぎわう。春は桜、初夏には深紅のキリシマツツジ、秋にはハギの花やモミジなど四季折々の見どころが多い。眼下には千波湖を望む美しい景観が広がる。

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偕楽園 スポット情報/アクセス

スポット情報

定休日 なし
営業時間 2月20日~9月30日6:00~19:00、10月1日~2月19日7:00~18:00
料金 一部有料施設あり
花の種類 5 梅、桜、ツツジ、アジサイ、ハギ
体験プログラム ◯ お茶会(無料)

アクセス情報

住所 茨城県水戸市見川1-1251MAP
交通アクセス 【電車】JR水戸駅から茨城交通バスで偕楽園・常磐神社前下車、徒歩約3分 【車】常磐自動車道水戸ICから約20分
駐車場 〇 2000台 普通自動車500円、大型車2500円 周辺に駐車場多数あり。一部無料駐車場あり、梅まつり期間中は有料
お弁当の持込
再入場
飲食店数 1
ショップ数 5
お問い合わせ1 029-224-0441 水戸観光協会
公式サイト 公式ホームページほか、関連サイトはこちら
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

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