氷見市立博物館

氷見の伝統定置網漁を深く知る!

氷見市立博物館
先祖が住んだとされる大境洞窟を再現している
※ 本ページ記載の内容は2019年1月1日以前に取材した情報が含まれております。
詳細を確認されたい場合には、直接施設へお問い合わせください。

ブランドの寒ブリで有名な漁業の町、氷見の博物館は、近世初頭に起源を持つ定置網漁法(越中式ブリ落し網)の仕組みと発達の歴史を展示する。豊富な写真、図解パネルだけでなく、実際に使われた漁具や和船などもあり、漁師の仕事がリアルに感じられる。他にも、縄文時代の人々が住んだ大境洞窟の大ジオラマなど、原始まで遡って氷見の成り立ちを紹介している。

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氷見市立博物館 スポット情報/アクセス

スポット情報

定休日 月曜(祝日の場合翌日)。12月28日~1月4日。GW期間は開館し5月7日(木)休館
営業時間 9:00~17:00 最終入館16:30
料金 入館料 大人(高校生以上) 100円 小・中学生 50円 氷見市内の小・中学生は無料。特別展観覧料は都度定める
撮影可否 可 受付で申請書を記入

アクセス情報

住所 富山県氷見市本町4-9 教育文化センター1FMAP
交通アクセス 【電車】JR氷見駅から徒歩7分 【車】能越自動車道氷見ICから約10分
駐車場 〇 30台 無料
ベビーカー貸出
バリアフリー設計
ほじょ犬同行
再入場
お問い合わせ1 0766-74-8231
公式サイト 公式ホームページほか、関連サイトはこちら
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

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