中札内美術村 相原求一朗美術館

北海道河西郡中札内村

北海道を描く洋画家、相原求一朗の作品を展示

中札内美術村 相原求一朗美術館
緑豊かな環境の中で北海道の名山を描いた作品を鑑賞できる
※ 本ページ記載の内容は2020年1月以前に取材した情報が含まれております。
詳細を確認されたい場合には、直接施設へお問い合わせください。

柏林に囲まれた14万5000平方メートルの敷地に美術館やレストランが点在する中札内美術村の一角にある美術館。埼玉県川越市出身の洋画家で、詩情あふれる北海道の風景画でも有名な相原求一朗の作品を展示。画伯の代表作であり、羊蹄山、旭岳、十勝岳などの北海道の名峰を描いた「北の十名山」が常設展示されている。また1999年に80歳で逝去した画伯の生誕記念展など、テーマごとの企画展も開催される。

中札内美術村 相原求一朗美術館 スポット情報/アクセス

  • ※施設やイベントが休園・中止になっている場合があります。おでかけの際は事前にご確認ください。

スポット情報

スポット名 中札内美術村 相原求一朗美術館
定休日 なし 11月上旬~4月下旬は休館
営業時間 4月下旬~11月上旬 10:00~17:00 10月~11月上旬 10:00~16:00
料金 入館料 大人(高校生以上) 500円 中学生 300円 小学生 300円
再入場

アクセス情報

住所 北海道河西郡中札内村栄東5線MAP
交通アクセス 【電車】JR帯広駅バスターミナルから十勝バス大樹・広尾行きバスに乗り約60分 中札内美術村下車徒歩1分 【車】帯広空港から約15分、JR帯広駅から約35分
駐車場 〇 130台 無料
お問い合わせ1 0155-68-3003
公式サイト 公式ホームページほか、関連サイトはこちら
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

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