行くならいま!死ぬまでに行きたい世界の絶景”ネモフィラ畑”を福丸くんが体験リポート

国営ひたち海浜公園では、公園内「みはらしの丘」の3.5ヘクタールに約450万本のネモフィラが植えられ、今年はまさにいま見頃を迎えている。

まるで瑠璃色の絨毯のように広がるネモフィラの花畑は、死ぬまでに行きたい世界の絶景にも選ばれ、国内はもちろん、海外からも多くの観光客が訪れ、絶賛されている。今回そのネモフィラを記者の愛犬である福丸くん(ポメラニアン)がGW後半の5月3日(祝)に体験取材してきた!

ひたちなか海浜公園はリードなどで繋いでいればペットも入園可能。他にもサイクリングコースやシーサイドトレイン、アトラクションなど、さまざまな楽しみ方をできるのも魅力的だ。そして特に魅力的なのはやはりネモフィラ畑!

みはらしの丘一面が青く染まり、空と海の青と溶け合う風景は、まさに絶景。

福丸くんも大満足でこの表情!

また、園内ではネモフィラ以外にもチューリップが見頃!

木漏れ日の下、たまごの森フラワーガーデンで咲くキュートでカラフルなチューリップ。花の色や形もさまざまなチューリップが鮮やかに咲くさまは、ネモフィラに負けないフォトジェニックスポット!

ぜひ、ゴールデンウィークは国営ひたち海浜公園に家族やカップル、そして愛犬と足を運んでみてはいかが。【ウォーカープラス編集部/青山奈津美】