アイラブアート16 視覚トリップ展 ~ウォーホル 、パイク、ボイス 15人のドローイングを中心に~ ワタリウム美術館

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営業期間:2022年1月22日(土)~5月15日(日)

休館日:月曜日(3/21は開館)

東京都渋谷区
アイラブアート16 視覚トリップ展 ~ウォーホル 、パイク、ボイス 15人のドローイングを中心に~

ワタリウム美術館

未知のビジョンへの補助線となるアーティストたちのドローイング作品を多数展示
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現代美術を代表するアーティストたちのドローイング作品展

1972年、ワタリウム美術館前身のギャラリーがオープン。以降、新しいアート作品と出会いながら、アーティストと交流し展覧会をつくる姿勢は今もかわらず、ワタリウム美術館の展覧会に受け継がれている。今回の『視覚トリップ展』では、同館のコレクション作品の中から今や現代美術を代表するアーティストとなったウォーホル、パイク、ボイスらのドローイングを中心に展示。彼らの作品を通し、視覚体験を楽しめるものになっている。

見どころ

アンディ・ウォーホルの初めてのドローイング集「サムという名の25匹の猫と青い子猫ちゃん」、ナムジュン・パイクが描いた、笑っているテレビ、泣いているテレビのドローイングや、1984年、ヨーゼフ・ボイスが東京で描いた黒板ドローイング「コンティニュイティ(連続性)」など、14人のドローイングやペインティング作品計160点を展示。さらにゲストアーティストとして、さわひらきの映像作品「/home」「/home (absent room) 」と新作ドローイングも見ることができる。

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【来場者へのお願い】三密回避/体調不良時・濃厚接触者の来場自粛/咳エチケット/入場時の手指消毒・検温/マスク着用/混雑時の入場制限
※取材時点の情報です。新型コロナウイルス感染拡大予防対策・その他の最新情報は、公式サイト等でご確認ください

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