東北の古文書 -金山関係資料-東北歴史博物館 テーマ展示室3

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営業期間:2022年4月12日(火)~6月5日(日)

月曜休館(祝休日の場合は翌平日)。発券は16:30まで。

宮城県多賀城市
東北の古文書 -金山関係資料-

東北歴史博物館 テーマ展示室3

御本判(木製)
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砂金採取がどのように行われていたのか

北上山地南部は、金資源に恵まれた地域で、その金が東大寺の大仏に塗布されたこと、奥州藤原氏の黄金文化を支えたことは有名。また、明治時代には日本最大の自然金を産出するなど、昭和40年代まで採掘が行われてきた。その砂金採取がどのように行われていたのか。江戸時代、仙台藩領磐井郡西口村(現在の岩手県一関市藤沢町)で代々砂金採取に関わった及川家の文書を通して、その一端を紹介する。

情報提供:イベントバンク
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