Arts Towada 十周年記念 「インター + プレイ」展 第3期 十和田市現代美術館

このページをスマホで見る

営業期間:2022年3月8日(火)~5月29日(日)

休館日:月曜日(祝日の場合はその翌日)

青森県十和田市
Arts Towada 十周年記念 「インター + プレイ」展 第3期

十和田市現代美術館

青木 千絵《BODY18-2》
2018年 撮影:池田ひらく
※ このイベントは終了しました。
青森県のイベントはこちらからご確認ください。

アートを通じて人と人、人とまちが出会う、インタープレイの精神

十和田のまちを美術館にするプロジェクト“Arts Towada”が10周年を迎えるのを記念して、全3期にわたって開催される展覧会「インター + プレイ」展。新しい創造を生みだし、インスピレーションの源泉となってきたArts Towadaの中核としてアートを通じて人と人、人とまちが出会う、インタープレイ(相互作用)の現場であり続けてきた十和田市現代美術館の精神を体現する企画展として開催中。その最後を飾る第3期では、青森県十和田市出身の映像作家 水尻自子と漆彫刻家 青木千絵の作品を展示。第3期では、身体の内と外を越境し、他者と感覚を共有していく映像や彫刻作品を中心にし美術館とまち、人と自然との関係から考え始めた相互作用インタープレイという展覧会のテーマを、身体感覚の領域にも広げていく。

見どころ

第2期のトマス・サラセーノの展示の一部や、通年展示の鈴木康広《はじまりの果実》、目[me]※《space》は、引き続き展示し、問題行動トリオ(音楽家の野村誠、ジャワ舞踊家の佐久間新、コンテンポラリーダンサー砂連尾理)によるパフォーマンスも会期中に開催。見どころが盛りだくさん。 ※[me]のeは、eにアキュート・アクセント。

新型コロナウイルス感染拡大予防対策

【屋内・屋外区分】屋内・一部屋外
【スタッフ対策】手洗い・うがい・手指消毒/マスク着用/定期検温・体調管理の徹底
【施設・会場内の対策】窓口等に飛沫防止パーティション設置/キャッシュレス対応(ショップカフェのみ対応)/定期的な換気/共有部分の定期的な消毒/消毒液設置
【来館者へのお願い】三密回避/体調不良時・濃厚接触者の来場自粛/咳エチケット/入場時の手指消毒・検温/マスク着用/混雑時の入場制限
※取材時点の情報です。新型コロナウイルス感染拡大予防対策・その他の最新情報は、公式サイト等でご確認ください

  • 今日 24℃22℃
  • 明日 28℃22℃

天気情報提供元:株式会社ライフビジネスウェザー

  • ※施設やイベントが休園・中止になっている場合があります。おでかけの際は事前にご確認ください。

※掲載情報は2022年2月時点のものです。随時更新をしておりますが内容が変更となっている場合がありますので、事前にご確認の上おでかけください。
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。
※表示料金は消費税10%の内税表示です。

カレンダーから絞り込む

カレンダーから日付を選択する

おすすめ情報

GWの人気イベントランキング
【青森県】

閲覧履歴

  • 最近見たイベント&スポットページはありません。