亀山八幡宮

地元ならではの魅力が随所に光る

亀山八幡宮
白御影石造りの大鳥居が特徴
画像提供:亀山八幡宮
※ 本ページ記載の内容は2020年1月以前に取材した情報が含まれております。
詳細を確認されたい場合には、直接施設へお問い合わせください。

平安時代の貞観元年(859年)に創建されて以来、関の氏神様として親しまれてきた。正面石段下に立つ大鳥居は、徳山港沖合の黒髪島で採れた白御影石造り。高さ約12mの大きな鳥居で、昭和8年(1933年)に創建された。豊臣秀吉ゆかりのソテツの樹「太閤蘇鉄」や下関特産のフグを象った「ふくの像」、人柱として犠牲になったお亀さんゆかりのお亀銀杏、山口県出身の金子みすず、林芙美子の文学碑など、地元ならではの見どころも多い。

亀山八幡宮 スポット情報/アクセス

  • ※施設やイベントが休園・中止になっている場合があります。おでかけの際は事前にご確認ください。

スポット情報

スポット名 亀山八幡宮
定休日 なし
営業時間 6:00~19:00 毎月1日、15日 5:00~19:00
昨年の人出 約10万人
撮影可否
ご利益 全般
御朱印
全体備考 駐車場や周辺道路など大変混雑するので公共交通機関の利用を推奨

アクセス情報

住所 山口県下関市中之町1-1MAP
交通アクセス 【電車】JR下関駅から唐戸方面行きバスに乗り約7分 唐戸下車徒歩4分 【車】中国自動車道下関ICから約10分
駐車場 〇 30台
お問い合わせ1 083-231-1323 亀山八幡宮
公式サイト 公式ホームページほか、関連サイトはこちら
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

おすすめ情報