忌宮神社

足利尊氏や豊臣秀吉も参拝した勝運の神様

忌宮神社
安産と文武の神々を祀る
※ 本ページ記載の内容は2019年1月1日以前に取材した情報が含まれております。
詳細を確認されたい場合には、直接施設へお問い合わせください。

第14代仲哀天皇が九州熊襲ご平定のため、7年間仮の皇居として豊浦宮を定めた。忌宮神社はその旧跡に建立されたと伝わっている。旧国弊小社や延喜式内社としても定められた由緒ある神社。古来より文武の神(勝運の神)として武家や朝廷からの崇拝が厚く、足利尊氏や豊臣秀吉なども参拝している。また安産の神や家内円満、良縁の神として庶民の信仰も受けてきた。

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忌宮神社 スポット情報/アクセス

スポット情報

営業時間 終日開放
料金 入場無料
昨年の人出 約4万5000人
撮影可否 可 規制は特にないが、立入禁止区域は不可
ご利益 安産・勝運

アクセス情報

住所 山口県下関市長府宮の内町1-18MAP
交通アクセス 【電車】JR下関駅から長府駅方面行きバス約23分「城下町長府」下車徒歩約5分、JR長府駅からバス約10分「城下町長府」下車徒歩約5分 【車】中国道下関ICから約20分
駐車場 〇 20台 無料。バスは1000円
お問い合わせ1 083-245-1093 忌宮神社
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

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