金櫻神社

鬱金の櫻と水晶発祥の地として有名

金櫻神社
桜の開花時期には、境内は多くの参拝客で賑わう
※ 本ページ記載の内容は2020年1月以前に取材した情報が含まれております。
詳細を確認されたい場合には、直接施設へお問い合わせください。

約2000年前、疫病が蔓延した時、甲斐国の病をおさめるために、医薬、禁厭の神様として祀られたのが起源となる。古くから水晶発祥の地として火の玉、水の玉のご神宝と、金のなる木といわれるご神木である鬱金(うこん)の桜がとくに有名で、春の季節にこの桜を拝み水晶の守りを受けると金運に恵まれると、多くの参拝者で賑わう。15日(月)までは甘酒の提供を行う。

金櫻神社 スポット情報/アクセス

  • ※施設やイベントが休園・中止になっている場合があります。おでかけの際は事前にご確認ください。

スポット情報

スポット名 金櫻神社
定休日 なし
営業時間 終日開放
料金 入場無料※祈願料・札料は別
昨年の人出 約5万人
ご利益 病気厄除け・金運・交通安全・縁結び 他

アクセス情報

住所 山梨県甲府市御岳町2347MAP
交通アクセス 【電車】JR甲府駅から清川経由昇仙峡滝上行きバス約1時間「神社横」下車徒歩約2分 【車】中央道甲府昭和ICから約50分、中央道韮崎ICから約20分
駐車場 〇 50台 無料
お問い合わせ1 055-287-2011 金桜神社
お問い合わせ2 055-226-6550 甲府市観光協会
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

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