常磐神社

文武両道の神様として篤い信仰を受ける

常磐神社
水戸黄門を祀る花の里
画像提供:常磐神社
※ 本ページ記載の内容は2020年1月以前に取材した情報が含まれております。
詳細を確認されたい場合には、直接施設へお問い合わせください。

水戸黄門でお馴染みの徳川光圀公と、偕楽園を創設した徳川斉昭公が祀られている。御祭神には文武両道の御利益があると言われ、葵紋の印籠を模った印籠守にも人気がある。神社に隣接する偕楽園では梅まつりやつつじまつり、萩まつりなどが開かれ、参拝と一緒に季節の花を楽しんでいく人が多い。

常磐神社 スポット情報/アクセス

  • ※施設やイベントが休園・中止になっている場合があります。おでかけの際は事前にご確認ください。

スポット情報

スポット名 常磐神社
定休日 なし
営業時間 終日開放 ご祈祷・授与所は9:00~16:00
料金 入場無料
昨年の人出 約30万人
撮影可否 可 建物の内部など、規制している場所もある
ご利益 学業成就・家内安全・交通安全・事業繁栄
御朱印 ◯ 本社、摂社末社巡拝の二種類。各500円より
全体備考 御祭神の光圀公、斉昭公が学問を藩内にすすめた由来によって合格祈願の社として信仰されている。隣接の偕楽園にて初日の出を見ることができる。駐車場は1月1日~7日は無料。施設周辺で梅、桜、ツツジ等の観覧が可能。

アクセス情報

住所 茨城県水戸市常磐町1-3-1MAP
交通アクセス 【電車】JR水戸駅からバス約15分「偕楽園入口」下車徒歩約5分 【車】常磐道水戸ICから約20分
駐車場 〇 1月1日~7日無料、それ以外は普通車100円/20分
お問い合わせ1 029-221-0748 常磐神社
公式サイト 公式ホームページほか、関連サイトはこちら
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

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