東照宮

東照大権現である徳川家康を祀る神社

東照宮
※ 本ページ記載の内容は2020年1月以前に取材した情報が含まれております。
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水戸藩初代藩主・徳川頼房公が1621(元和7)年に、家康公を祀るために創建し、現在は頼房自身も祀られている。境内には頼房が奉納した銅灯籠や、水戸黄門として知られる徳川光圀公が造らせた常葉山時鐘、徳川斉昭公の考案による安神車(戦車)などが現存している。

東照宮 スポット情報/アクセス

  • ※施設やイベントが休園・中止になっている場合があります。おでかけの際は事前にご確認ください。

スポット情報

スポット名 東照宮
定休日 なし
営業時間 8:30~17:00 1月1日0:00~17:00
昨年の人出 約4万人
撮影可否
ご利益 家内安全・商売繁昌・交通安全・学業成就・五穀豊穣 他
全体備考 国宝の社殿は戦災に遭い消失したが、昭和37年に復興。徳川家康公と水戸初代藩主徳川頼房公を祀っている。駐車場や周辺道路など大変混雑するので公共交通機関の利用を勧めている。

アクセス情報

住所 茨城県水戸市宮町2-5-13MAP
交通アクセス 【電車】JR水戸駅から徒歩約10分 【車】常磐道水戸ICから約30分
駐車場 〇 10台 無料
お問い合わせ1 029-221-3784 東照宮
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

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