鳥海月山両所宮

全国唯一の作占い神事「ごくだめし」は市の無形文化財に

鳥海月山両所宮
※ 本ページ記載の内容は2020年1月1日以前に取材した情報が含まれております。
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源頼義と義家によって1063(康平6)年に創建といわれており、古くから「お宮様」と称され、北の総鎮守として尊崇されている。 山門は、随神門と称され、1783(天明3)年6月建立の高荘な楼門であり、境内の摂社城輪神社は、桃山時代の建物。いずれも市指定有形文化財。

鳥海月山両所宮 スポット情報/アクセス

スポット情報

昨年の人出 約10万人
国宝・重要文化財 ◯ 山形県指定重要文化財 「随神門」「本殿」 摂社「城輪神社」
ご利益 地域安寧・交通・家内安全・健康長寿・開運・成功・厄除け
御朱印

アクセス情報

住所 山形県山形市宮町3-8-41MAP
交通アクセス 【電車】JR北山形駅から徒歩約10分、JR山形駅から県立中央病院行きまたは天童温泉方面行きバス約15分「両所宮前」下車徒歩約5分 【車】山形道山形北ICから約10分
駐車場 〇 無料
お問い合わせ1 023-623-0460 両所宮 社務所
※イベントの開催情報や施設の営業時間等は変更になる場合があります。ご利用の際は事前にご確認の上おでかけください。

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