昭和大仏青龍寺

日本一大きな青銅座像が鎮座

昭和大仏青龍寺
季節により違った表情が見られる自然に囲まれた大仏
※ 本ページ記載の内容は2020年1月以前に取材した情報が含まれております。
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青龍寺境内にある大日如来像。1984(昭和59)年に造立された。高さは21.35mと、奈良や鎌倉の大仏よりも大きく、青銅座像としては日本一の大きさを誇っている。境内にはこの他、東北最大の木造五重棟や金堂などが並ぶ。田園風景が広がる稲山の中腹にあり、桜や紅葉の名所としても親しまれている。写経や朝座禅など、仏教とふれあう体験機会も多く開催されている。

昭和大仏青龍寺 スポット情報/アクセス

  • ※施設やイベントが休園・中止になっている場合があります。おでかけの際は事前にご確認ください。

スポット情報

スポット名 昭和大仏青龍寺
定休日 なし
営業時間 4~10月 8:00~17:30 11~3月 9:00~16:30
料金 参拝 大人(大学生以上) 400円 小人(小学生~高校生) 200円 団体(15名以上)50円割引。正月3が日のみ参拝料無料。
昨年の人出 約6万人
撮影可否
ご利益 全般
全体備考 例年、大晦日から正月三が日の期間中に交通規制がある。

アクセス情報

住所 青森県青森市大字桑原字山崎45MAP
交通アクセス 【電車】JR青森駅から昭和大仏行き市営バスで約45分 終点下車徒歩約10分、JR浅虫温泉駅から車で約20分【その他】青森空港から車で約30分
駐車場 〇 300台 無料
お問い合わせ1 017-726-2312 青龍寺
公式サイト 公式ホームページほか、関連サイトはこちら
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